プレイログ「HITMAN - Prologue」(ヒットマン ザ・コンプリート ファーストシーズン)

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​最近色々なゲームを溜め込んでいるけど、なぜか暗殺組織のエージェントとして活動したくてたまらない衝動に駆られ「HITMAN」を購入した。今回のHITMANは特殊な販売形式を取っていて、日本国外では全6章を順次ダウンロード配信して好きなステージを購入する形式だったらしい。ちなみにザ・コンプリートはセット販売。


ちなみに前作のHitman: Absolutionは3ステージ目くらいで投げた。

​ムービーが始まり、エージェントとオペレーターについて説明を始めるダイアナ。どうやら47はまだ組織に入っておらず、これから組織に入るための適性試験を受けるようだ。話の筋としては、「Hitman: Codename 47」のチュートリアルと最初のステージの間におきた話らしい。

初代は唐突にストーリーが始まっていたので、こういう補完はとても嬉しい。


47は暗殺のプロとして長けているものの、思考が冷徹すぎて組織からも危険視されている模様。組織としても危険の芽は早く摘みたいため、危険な試験を受けさせるようだ・・・。

ということで、いきなり客船で暗殺してこいとの命令を受ける。

試験って聞いてたからタイムアタック的なの想像してたけど、普通に暗殺任務やんけ!!


まずはHITMANの定番「変装」、気絶した従業員はしっかりとロッカーにしまう。世界一収納上手な暗殺者である。

ダイアナの情報によるとニッチな手法らしい。まあ、暗殺者って言ったらゴルゴ的なの想像するもんね。


​客船に乗ったは良いものの、ターゲットのいるエリアは作業員立ち入り禁止エリアらしい。改めて変装することに。

先ほどは背後からゴリ押しで気絶させたが、今回は拾ったレンチを頭部めがけ全力投球。流石に死ぬだろ・・・!!)


​こいつがターゲット。変装・潜入がうまくいけばターゲット本人から情報収拾することも可能なのだ・・・!

今回手に入れた情報は「家内に釘を刺されてお酒を飲めない」との情報!(しゃべっているのは依頼人か?)ギャグトークに見えるが、毒殺パターンで行く際には重要な情報だったりする。


この任務では毒殺・溺死・事故死に挑戦できるようだが、特殊シチュエーションが苦手な脳筋暗殺者なので一人になるのを待ち背後からヘッドショットしてやった。あとは急いで逃げれば任務完了だ。




これにてトレーニング終了。次からは本格任務に当たることとなる。

ブログ記事の草稿を復活させる方法
ゲーマーにこそ見て欲しい「ジュマンジ ウェルカム トゥ ジャングル」

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ソロモードをプレイして、高所と遮蔽物の大切さが身にしみております。 基本的な戦術なんですがいかに自分ができていないかが分かって良かったです(>_<) ソロモード気楽にできるので良いですよ...
amiyama さんがコメント ドラゴンクエスト11
コメントありがとうございます。 私もマルティナさん大好きです^^。
Tenchu さんがコメント ドラゴンクエスト11
ドラクエ11のキャラグラめっちゃすこです 僕はマルティナさんに種を全てつぎ込みました。

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