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taka3さんによるレビュー

8件中 1 - 8件を表示
表示順
2020年 7月 11日 (Updated: 2020年 7月 11日)
総合評価
 
4.5
グラフィック
 
5.0
サウンド
 
5.0
ストーリー
 
3.0
レベルデザイン
 
4.0
操作性
 
5.0
新規性
 
5.0
ゲームソフト
成功したリブート

DOOMは古典的な名作でありFPSの世界を拡張した偉大なタイトルではあるが、 DOOM 3 が発表されて以降はあまりシリーズの更新が無く また他の新規性あふれるタイトルと比較すると少し古く見えるシリーズになってしまっていた.そのような中で発表されたのが 初代 DOOM のリブート作品である本作である. 本作のグラフィックは2016年のゲームとしては十分な質であり またエンジンに Id Tech 6 を使用していることにより 昨今よく目にする Unreal Engine で開発されたゲームから感じるような既視感を抱くことのない 新鮮な印象を与えている. BGMも特筆すべき点である.BGMは初代の雰囲気を損なうことなく現代風にアレンジされているし 各シーンとうまく同期するように作りこまれており グラフィックと相まって強い臨場感をプレイヤーに与える.効果音に関してもアクションのタイプに合わせて把握しやすい音が割り当てられており 直感的なプレイを可能にしているように思う. ...

2020年 7月 04日 (Updated: 2020年 7月 05日)
総合評価
 
3.7
グラフィック
 
4.0
サウンド
 
3.0
ストーリー
 
3.0
レベルデザイン
 
5.0
操作性
 
4.0
新規性
 
3.0
ゲームソフト
基本的には前作の踏襲

評価については94年基準で実施. システムは前作と同様だがマップが広くデーモンの数が増えているのが特徴. グラフィックに関しては94年ではまだ第一線と考えて良いと思う. しかし 前作からの進歩はなく 同年にスーパードンキーコング等が発売されていることを考え評価については4とした. サウンドも同様だが スーパーファミコンのタイトルにはプラットフォームの違いによりハードウェア的に叶わないこと 前作からの大きな変化はないこと の2点で3とした.ストーリーに関してはその時代の他のシューティング(FPSに限定しない)と同様に雰囲気として存在しているようなものなので 低いとも高いとも考えず3としている. レベルデザインについてはマップの拡張やデーモンの追加により 奥行きと多様な環境を感じさせることに成功しており 飽きることなく楽しめる 程よい難易度が提供されている.この点については同時代のゲームからも抜きんでているのではないだろうか.一方で行き詰った際の誘導などは前作同様一切ないため この点を差し引いて評価は4.5くらいであるが切り上げして5と評価した. 操作性については前作と同様である.実質2Dの移動なのでそこで問題は生じない. ...

2020年 7月 04日
総合評価
 
4.2
グラフィック
 
5.0
サウンド
 
4.0
ストーリー
 
3.0
レベルデザイン
 
4.0
操作性
 
4.0
新規性
 
5.0
ゲームソフト
単純な要素の組み合わせが魅力的な世界を作っている

言わずと知れたDOOMシリーズの第一作目となる作品であり 今日のFPSの先祖であるともいえる有名作. なお上記の評価は当時の他のゲームと比較してのものである(現在のゲームとの比較は不公平だと思ったので) グラフィックは93年基準でいえばかなり良いのではないだろうか?Wolfenstein3Dよりも改善されているように感じる.ただし95年にはStar Wars: Dark Forcesが世に出ることを考えるとこの時代のグラフィックの進化は急激であり わずかな期間にも大きな差が出ることからやはり単純な比較は難しい. BGMは軽快でテンポが良いので個人的には高評価である.この点に関しては様々なアレンジがYoutubeでにぎわっていることを考えると結構受けているのではないだろうか? ストーリーに関してはそもそもあまり説明がないため評価は難しい.ただし 時代を考えると 細部を語るのはゲーム以外のメディアの役割なのかもしれない.少なくとも作り上げたい雰囲気のようなものはステージ全体で統一されているしそういった観点では突飛ではない. レベルデザインは問題ない.テンポよくデーモンを倒していくのは面白い.しかし、詰まった際のヒントのようなものが無いのでそこが難点.プレイヤーは理不尽感を何度か味わうことになるだろう.そのため 謎解きのような要素もレベルデザインに含めると考え評価は4とした. ...

2020年 7月 04日 (Updated: 2020年 7月 04日)
総合評価
 
3.8
グラフィック
 
4.0
サウンド
 
4.0
ストーリー
 
4.0
レベルデザイン
 
4.0
操作性
 
4.0
新規性
 
3.0
ゲームソフト
前作の拡張版 世界観もより明確

前作DOOM (2016)でリブートを果たしたDOOMシリーズのの正当な続編 前作では主人公であるドゥームスレイヤーの存在は謎に満ちていたが 今作では明確にその点に触れられている.その関係上彼が所属する(していた)組織 また関係ある人物がくっきりと描かれることから 本作によってようやくリブート後のDOOMシリーズが描こうとする世界がプレイヤーに提示されたといえる. 本来DOOMシリーズは難易度が高くはシークレットの位置を特定することも困難であったが 本作ではインジケーター及びステージ中で入手可能なマップによりそれらの位置が把握できるので 理不尽に難しいとか もはやイースターエッグとしか思えないような隠し要素などに直面することはない. またアクションが前作よりも増えてはいるが 操作や武器は細部こそ違えど基本的に同一であり ストーリーの拡大感も相まって 前作がβ版とするならば本作がリリース版であるかのような感覚を覚える.(それだけ本作の完成度は高い) 面白い機能としては公式が提供する"チートコード"を入手することで弾数を無限や威力増加を楽しめる点である.これによりDOOM特有の同時に大量の敵が出てくるステージを探索のために何度か訪れるという煩雑な作業の負荷がかなり軽減されている.この助けもあってか ステージ中に散りばめられたDOOMシリーズにまつわるアイテムたちの数は前作よりも多い. そういったこともありレベルデザインは適度である....

2020年 5月 21日
総合評価
 
3.7
価格
 
4.0
ボリューム
 
3.0
満足度
 
4.0
ダウンロードコンテンツ
良BGMが多いので買いかもしれない

個人的にKingdom: New Landsの特徴は綺麗なドット絵と牧歌的なBGMにあると考えているので, このOSTには作品の魅力が詰まっているように感じる. 牧歌的なBGMとBlood Moon直前に流れるBGMは緩急があって聞いていて楽しい. 激しいBGMが一切ないので集中しているときの作業用BGMには適しているかもしれない.

2018年 8月 30日
総合評価
 
4.5
グラフィック
 
5.0
サウンド
 
4.0
ストーリー
 
4.0
レベルデザイン
 
4.0
操作性
 
5.0
新規性
 
5.0
Call of Dutyを別作品へと変貌させた記念すべき一作

COD4以前のCODはナチスと戦う二次大戦ゲームという優等生的な内容であったが、本作でこの印象は一変 後へと続くCODシリーズの礎となった なお私はストーリーはそんなにやっていないのでそこは強く評価はできない ベテラン以外ではそれほど難しくなかった記憶があるので適切だったと言えると思う なによりもマルチプレイヤーは強烈に印象に残っている 着弾時のスコスコ音、キルした際の+20などは中毒性が高く、まるでスナック菓子を食べるかのようなゲーム感覚をユーザーに与えていた 武器も大味なものが多かったが、それゆえに戦術や戦略にこだわることなく、強武器で突っ込めばいいか、と気持ちをライトにさせてくれる 極論を言えば修正前のP90かレッドドットのM16を持っていれば全マップで戦える 殉教を付けることで、死後もゴキブリの卵のようにグレネードを戦場に残せるシステムは泥沼感もあったが、 運要素を強めて勝敗へのこだわりを捨てさせる楽しませ効果があったように感じる (思い出補正かも) 他に気になる点としては、当時の日本語版のローカライズが雑な点も目立ち違和感が強かったということだろうか もっとも、振り返ってみれば、これは個性にも感じる WW2から現代へと飛躍することで新たな世界をユーザーに提示することに成功したCODではあるが、昨今では飛躍しすぎて未来に行ってしまった 本作の成功は時代設定を変えたことだけではなくUIの改善という点も大きかったのではないかと感じる どこまで思い出補正がかかっているのか気になるし、最新ハードウェアで楽しめるリメイク版があるようなのでプレイしてみようかと思っている ...

2018年 8月 30日 (Updated: 2018年 8月 30日)
総合評価
 
4.2
グラフィック
 
5.0
サウンド
 
4.0
ストーリー
 
3.0
レベルデザイン
 
4.0
操作性
 
4.0
新規性
 
5.0
ゲームソフト
WWIを題材にしたのは新しい。中身は伝統的なBF

バトルフィールドシリーズでは初の第一次世界大戦を題材とした作品 ほとんどのFPSが第二次世界大戦か現代戦を対象としていることを考えると、この点でかなり新鮮で、新規性は存分にある また、砂埃や倒壊する家屋の表現にはリアリティを感じるものがあり、グラフィックは2016年基準では申し分ない マルチプレイヤーが主体であり、ストーリーはおまけ程度でかつ短いため、ここに大きな見どころは感じないだろう レベルデザインは悪くなく、クリアすることならば容易にできる サウンドに関して問題があるようには思わない とりあえず毎度のバトルフィールドのテーマはかっこいい 操作性に関してはその他のFPSと大きく異なる点はないが、アイアンサイトのスナイパーライフルのアシストが強力なのは賛否が分かれる点かもしれない 個人的にはこれくらい強力なほうが積極的に前線に繰り出すことができ、毎回の試合で動き回れるので良い仕様だと思っている マルチプレイヤーで銃の強弱が頻繁に更新される点は運営の管理が行き届いている証であり、この点での不公平感はあまり感じないだろう 問題というよりは伝統かもしれないが、乗り物には大きな不公平感を抱くことだろう 特に航空機に対しては強く感じるのではないだろうか ...

2018年 2月 12日 (Updated: 2018年 2月 21日)
総合評価
 
3.5
グラフィック
 
4.0
サウンド
 
4.0
ストーリー
 
3.0
レベルデザイン
 
3.0
操作性
 
4.0
新規性
 
3.0
ゲームソフト
さすがのHALO しかし人によってはシングルが物足りないかも

XboxのキラーコンテンツHALOシリーズ本編の5作目 ストーリーは前作からの敵プロメシアンと対決しつつ、二人の主人公チーフとロックが交差しつつもコルタナに秘められた謎を追う、という内容 チーフの扱いが丁寧で、かつ敬意が感じられる点は満足 ただ、同じようなプロットのHALO2に比べると内容が少なく感じてしまう。 おそらくは全貌が見えてくるという事前の期待が大きかったことと、 各場面で景色が大きく変わらないことが原因ではないかと思う。 また、フォアランナー(プロメシアン)がHALO4で既にお披露目されている以上、新鮮味がかけてしまうのは仕方がない。 ただ素直な意見を言えばHALOシリーズが楽しめるだけで嬉しいので自分の中での評価は高い。 マルチプレイヤーもバランス・テンポ共に良い。 ハンマーでサッカーしたりと遊び要素もあるし、開発者の愛が感じられる。 同時期に発売された同じく宇宙SFモノであるスター・ウォーズ バトルフロントのマルチプレイヤーには敷居の高さを感じたが、HALO5は誰でもウェルカムといった感じで万人向け。 (もっともスター・ウォーズ バトルフロントは実質BFなので、ガチ勢がやりこんでいたのかもしれない) Xbox One持ちの人はぜひ購入すべきゲームだと思う。

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